成功事例1

|

前職アクセサリーメーカー会社員から駐車場管理会社にヘッドハンティングされました。
感謝、誠実、謙虚の精神を忘れず、経営者になって、常に社会貢献をしたいということから、潜在意識で起業ということを考えるようになりました。

平成8年に入社。起業する環境は決していいとはいえない時代に金融ビジネス界の門をたたきました。
平成10年に結婚。そんなプレッシャーから「やらねばならない」「稼がなければならない」
ということで、まずアナログ的な飛び込みからスタート。30人に1人は飛び込みで契約が取れることを実感しました。

並行して、法人、個人マーケットにリスクコントロール、リスクマネジメントの切り口で、ランチェスター戦略を展開し、

金なし、コネなし、人脈なしという環境から、今は13人ほどを雇う経営者となることができました。
使用者賠償保険、業種別賠償保険、建設工事保険、請負賠償保険など、リスクマネジメントの専門家として、お客様から認められるよう注力しています。

「昨今は自己啓発のセミナーや教材が多いですね。うらやましいです。」
常に自己啓発に投資し、現在は商工会議所などで、企業経営セミナーマーケティング、DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)、生命保険、損害保険を科学する研究メンバーで、顧客の購買行動にそったマーケティング&セールスをに努めると共に、ITも積極的に展開する計画を着々と進めています。

リスクマネジメント協会の役員を歴任したこともあり、人として向上し、日々スキルアップできる人物をめざすというポリシーを常に念頭に置き、社内外の人を大切にする経営理念で、社内の賃金体系も従業員にやさしく、モチベーションを保っているつもりです。

今年度の目標は、経営者としての帝王学、コンサルタントとしてのセミナー講師を積極的に展開していくことです。

このブログ記事について

このページは、が2007年11月17日 07:20に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「成功事例2」です。

次のブログ記事は「資料」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01