030成功事例の最近のブログ記事

成功事例1

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前職アクセサリーメーカー会社員から駐車場管理会社にヘッドハンティングされました。
感謝、誠実、謙虚の精神を忘れず、経営者になって、常に社会貢献をしたいということから、潜在意識で起業ということを考えるようになりました。

平成8年に入社。起業する環境は決していいとはいえない時代に金融ビジネス界の門をたたきました。
平成10年に結婚。そんなプレッシャーから「やらねばならない」「稼がなければならない」
ということで、まずアナログ的な飛び込みからスタート。30人に1人は飛び込みで契約が取れることを実感しました。

並行して、法人、個人マーケットにリスクコントロール、リスクマネジメントの切り口で、ランチェスター戦略を展開し、

金なし、コネなし、人脈なしという環境から、今は13人ほどを雇う経営者となることができました。
使用者賠償保険、業種別賠償保険、建設工事保険、請負賠償保険など、リスクマネジメントの専門家として、お客様から認められるよう注力しています。

「昨今は自己啓発のセミナーや教材が多いですね。うらやましいです。」
常に自己啓発に投資し、現在は商工会議所などで、企業経営セミナーマーケティング、DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)、生命保険、損害保険を科学する研究メンバーで、顧客の購買行動にそったマーケティング&セールスをに努めると共に、ITも積極的に展開する計画を着々と進めています。

リスクマネジメント協会の役員を歴任したこともあり、人として向上し、日々スキルアップできる人物をめざすというポリシーを常に念頭に置き、社内外の人を大切にする経営理念で、社内の賃金体系も従業員にやさしく、モチベーションを保っているつもりです。

今年度の目標は、経営者としての帝王学、コンサルタントとしてのセミナー講師を積極的に展開していくことです。

成功事例2

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前職はメーカーのサラリーマンで営業職でした。
成績は、同期の中で、よかったです。

「自分でなにかしたい」という意識が常にありました。
「サラリーマンであるほうがリスクはある」と10年前にすでに思っていました。

財閥系のブランドで、報酬をもらいながら起業でき、転勤もない、定年もない、先行投資もほとんどないというビジネスモデルにひかれ、入社を決意しました。

家族の反対、とくに親からの反対が強かったのですが、まったく迷いはありませんでした。

基本的に税理士さん、社労士さん、不動産会社さんとのアライアンスを組み、コンサルティング営業を行っています。青年会議所にもいろんな繋がりをもっております。
お客様は千葉県、東京都、茨城県中心です。

社内に関しますと、今は20名程の従業員がいます。
特に、社内勉強会、社内会議を実施するとともに、社内のモチベーションアップに努めております。

戦略としては、業界の動きをいち早く察知して、自社のブランディング戦略に注力しております。

成功事例3

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反対99人、賛成1人。
まだ誰もが、エリート銀行員なら一生安泰だと信じていた時代に、転職を決意しました。たった1人、賛成してくれたのは、妻。妻にはある約束をして銀行を卒業しました。
社長とよばれる人たちは、どうしてこんなにパワフルなんだろう。融資部門で、多くの経営者に接していて、経営者たちのパワーとアイデアと人間力に圧倒されました。と同時にいつかは自分も独立したいという思いが強くなり、学生時代から漠然と抱いてきた夢は、現実の目標に近づいていきましたね。
顧客のニーズに応えていくことで、ファンを増やす。哲学はシンプルです。顧客である社長の右腕として経営を補佐したり、財務の建て直しをサポートしたこともあります。そんな功績が口コミで広がり、やがて数社から経営コンサルを依頼されるようになりました。妻との約束は、もう十分に果たしました。独立したことで、収入を減らすようなことはないと約束していたんです。現在の収入は、銀行時代の数倍。依頼される仕事のうち3割は断っている状況です。自分の選んだお客様と、一生お付き合いしていきたいからこそ、やみくもにクライアントの数を増やしたりはしませんね。
休日は、母校で空手のコーチをしています。どんなに忙しくなっても、家族と過ごす時間は、欠かしません。独立して何かを捨てたわけじゃなく、むしろ、自由になれたんです。
また、夢には続きがあります。その夢についてはまだ話せませんが、そのために弁護士や会計士などとチームを組み、勉強会も主催しています。

成功事例4

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仕事は上手くいっていたし、楽しかった。
転職を決めたのは、このまま会社に残ることに未来を描けなくなったから。金融の知識や経験がなく、不安もあったけど、楽しみでもありました。自分の力を試したいという気持ちも強く持っていましたしね。だから、今まで本当に一度も後悔したことがないんです。これ、本当です。
この仕事は、やればやるだけの成果が見える。なんと言っても、収入が以前の2〜3倍になりましたから。それだけでも、理屈抜きにHAPPYでしょ?3年間の研修中も充実していましたしね。年齢も経験も様々な同期の仲間とは同じ目標を持つもの同士で夢を語り時にはグチを言い合いながら、酒を飲んだり。独立した今も変わらず、よき相談相手であり、ライバルですね。
次の目標ですか?まず、事務所を設立することかな。一人でやり続けるのではなく、組織を作ることですね。それから、宅建やマンション管理士などの資格をとって総合コンサルタント的に仕事を広げていければ。独立はファーストステップ。自分自身の付加価値をもっと高めながら、アグレッシブに進んでいきたい。これから、もっともっと楽しみですね。

成功事例5

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保険業界ってあんまりいいイメージを持っていなかったので、最初は断っていたんです。
義父に紹介されて、お会いした方が熱心に誘ってくださったこと、その方との出会いが、これまでの印象を大きく変えたといっても過言ではありません。
実際に仕事を始めてみて感じているのは、秘書時代の人脈ではなく、経験が随所に活かせていることですね。
お客さまにとっての最適をコーディネートするのが私の仕事だと思っています。
今思えば無駄だと思うようなことも多く経験してきたからこそ、自分なりのスタイルを築けているような気がしています。
やっていくうちにおもしろさやヤリガイが増していく感じですね。

成功事例6

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東京下町。商売人の多い町で生まれ育ち、当たり前のように家業を手伝っていました。
会社再建をめざすか、否か。大きな決断を迫られました。次に、何で、どう巻き返すのか。既に代理店の経営をしていた先輩に何度も相談しました。「仕入れ、手形、資本金も必要ない。独立まで面倒みてくれるこの制度を使わない手はないんじゃないか」。確かに、自分も事故を起こしたときに救われた経験があったし、右から左にモノを動かすのではなく、自分自身が“商品”となり、誰かの役に立つことができる。自分が一番しんどい時にいろんなカタチで助けてくれた個性的な仲間に恩返しができる。そんな想いで始めました。
とにかく、お客さまにも自分にも誠実に。絶対にウソをつかないこと。もう一つは、長く続けたいからこそ、キチンと成績を残すことも大事にしています。私が挫折してしまったら、私のお客さまも、大切な家族のことも守ることができませんからね。
“僕の代わりはいないんだ”という意識が強くなり、健康管理に対する意識も変わりました。本当は、お酒もちょっと控えないと・・・。「5年以内にマイホームを家族にプレゼントする」家族との約束を果たすことが、大きなモチベーションになっていますね。

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